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まとめブログになります。

各タイトル記事(新着順)、カテゴリー別は、右側のバーに表示されます。明記ありの引用はOKです。
!PICK UP! ◆『弓を引く少年』が大分県の公立高校の国語の入試に出題されました。過去問題集各種発売中です。◆任天堂とハル研究所の大人気キャラクター「星のカービィ」絵本シリーズ(KADOKAWA刊)はおかげさまで版を重ねています。「そらのおさんぽ」の新たな重版分は2月22日頃発売予定です。通販や転売アプリにて本体や送料が高額で販売されている場合があります。くれぐれもお気をつけてください。

◆創作方面のお便りからの広報はおはじきのじかんでお知らせしています。また右上のアイコン”菜子ちゃん”をクリックすると飛びます。記事中でもときどきお知らせします。(ただいまお休み中)

 

主催者共催者として

 

大牟田児童文学セミナーは、2月10日付の三者会議で開催が決定しています。

まだ広くは伝わっていないようなので、こちらでも再度お伝えしますね。

 

3月13日初日の全体会のあべ弘士さんをお招きしての講演会は、高校生以下は無料で、子どもの入場ももちろん歓迎しています。

ザ・キャビンカンパニーさんの「子どものためのワークショップ」が中止になったのは、子どもさんがうれしさのあまりはしゃいだりしてどうしても密になるのは避けられないという理由でした。

予定していた部屋は教室よりも広く、地元の方からのアイデアで、床にビニールテープを網の目のように貼って「ここはあなたの陣地だよ~」と遊び心を加えながらルールを決めたらだいじょうぶなのでは? など意見も交わされましたが今回は残念ながら見送られました。

新型コロナの感染状況も2月初めよりは落ち着いていますが確かに気をつけるべきところはそうするしかありません。

 

続いてのトークイベントも開催されます。

あべ弘士さん、椎原春一さん(大牟田市動物園の園長)、内田麟太郎さんの楽しいトークが繰り広げられることと思います。

<わたしも共催の1人でなかったらめっちゃはしゃいでいるだけの人だと思います

 

 

先日のTwitterにて。

参加者からの「なにも連絡がない」の報を受けて、主催の日本児童文学者協会事務局(わたしたち実行委員会は「共催」なのです)に発破をかけたのをご覧になり気分を害された方もいるかもしれませんが、主催者はお招きする方に最大の敬意を払わなければいけません。それがイベント主催のマナーだと思っています。難しいのなら開催自体を考えなおさなければいけません。お金もいただくわけですからね。

講師の先生方は遠くからはるばるいらっしゃる方もいますし、家族やご自身が病気をかかえているのに、集まってくださる人のために会いに行こうと無理してスケジュールを立てている場合もあると思います。(注:今回の講師さんがそうだという意味ではありません)


来場してくださる方もそうだと思っています。

わたし自身、協会のノンフィクションの講座には過去に飛行機に乗ってなんどか通った経験もあるくらいですから……。



もうかなり前、25年ほど昔の話ですが、市内某所開催の読書関係のボランティア養成講座に通っていたときに、いまではもうお会いすることの叶わない大家のT.Tさまがいらっしゃってくださったことがありました。

こちらに遊びにきてくださる皆さんもきっと、お名前を聞いたら「ああ」とうなずかれる本ではおなじみの方です。

当時、わたしはかけだしの書き手です。一所懸命お話を聴いていました。ところがとつぜん、講演中にたいへんご立腹をされてしまったのです。

講演中の話しのなかで聴講者からこぼれる笑いが起こったのですがそれが障ったみたいでひどく怒り始めました。

聴講者はいっしゅんなにが起こったのかわからず「ぽかん」としていました。

笑ってしまったのも、どこが障ったのかというくらいのことでした。そういう受け取り方も博多特有の鈍感さだったのかもしれません。

おそらくは、それまでにも不手際がたくさんあったのではないかとあとで察しをしました。もともと不愉快要素が積もり積もったのではないかと理解をしたのです。

 

そんなことがありましたから、イベントの主催者は、来てくださるお客さまはもちろん、講師さん方にも気持ちよく過ごしていただく努力は欠かしてはいけないと考えています。

このように考えるわたしは間違っているでしょうか。

これからお会いできます皆さまからもご意見をいただけましたら幸いです。

 

 

さて。

つい最近のこと、元職場からカムバックのお声がかかり、いつになく心がゆれている、という話を書こうと思っていましたが、これについてはまた日をあらためます。


 

 

 

  2021/02/25   xyz

暗号化するじいじ

 

 

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……とぼけています

 

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……いっしゅん、なんかの暗号かと思いましたわい

 

 

先週は同年代の親戚が、闘病なかばで逝ってしまいました。あまりに早すぎました。

つらい見送りがあった直後だっただけに、このやりとりには和みましたよ。有難う。

 

丸っと4年間使用したスマホがついに動かなくなっていたので、急ぎ、会社に変更してもらいました。

こんどのセミナーまでもたないかなあとだましだまし使っていました。

こちらはサクサクで大変有難いことです。前のも(わたしの使い方が悪くて)ポンコツだったけどすごく気にいっていたの。

LINE背景は初期化されています。

 

 

  2021/02/18   xyz

まあだだよ

 

 

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じいじもLINEなれてきたね

 

 

 

 

政府の10都道府県 緊急事態宣言延長により、今後の不明瞭だった催しごとや仕事もおおむね方向性がはっきりしましたので決議を進めたり、関係者にはお知らせしてまいります。


SNSはしばらく休み休みになるかと思います。ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 

軽佻浮薄でおかしな報道が散見するなか、今朝の西日本新聞の1面がまともな記事でホッとしています。このままうかうかしているとホロコーストのような悪政に呑み込まれますよ。

 

 

 

色々深刻な状況がまいこんでいますが、そんな中明るいニュース♪

 

おかげさまで、カービィ絵本「そらのおさんぽ」にまた重版がかかりました。カービィちゃんには前もつらい時に助けられたことがあり感謝ばかりです。考えすぎて、もしや編集さん営業さんが気遣ってくださってる? って思ってしまうほどです。

< 当方どういうわけか結果的に今年度のほうが収入が増え、とりあえず、お金には困っていません。……確定申告もやらなくては、ね。教材採用してもらっている会社も多々あり、簡易売上台帳にはリストアップしてますが、あらためて御礼をいいたいです。

 

魅力的な関連の本や絵本、雑誌類がつぎつぎと出版されているのも、後押ししてくれていると思っています。

まことに有難うございます。

依然としてコロナ禍中にあり、多くの会社の経営陣は厳しい状況ですから、いつなんどき欲しいものが手に入らなくなるかはわかりません。買いたいものは(適正価格で)買えるときにゲットしてくださいね~~ (2月4日追記)

 

 

ソーサク部屋   2021/02/02   xyz

他愛ない話をひとつ

 

あっというまに新年明けて2週間経ちましたね。

毎度この時期は日々が飛ぶように早い早い(いま、急いで打っていて、早いが”ひゃい”になりました)

やっと、紅白の見逃した分をチェックしたところなのに、次々とドラマが始まるし、映画の新作も観たいし……

 

最近は、朝は起きて20分~30分で支度をして家を出るので、前の晩のうちに朝ごはんを考えておくんです。夜お腹いっぱい食べるのを控えているわたしにとってはそれがちょっとした楽しみで……。

 

先週末は炊飯器のかやくご飯を夫氏の茶碗一杯分だけ残し、あとは朝自分が食べる分を耐熱容器に入れておいたんです。円形でフタを回してしめるやつに。

夫氏は晩酌の日は録画したドラマを観ながらだらだらと食べるので、終わるまで待っていたらキリがない。片づけはまかせて(洗ってくれるわけではないけど流しにまとめてはくれる)先にお風呂に入り、声をかけて寝ちゃうことたびたびです。

 

そして、さあ、朝になりました。

かやくご飯を楽しみに容器を開けようとします。

えっ。開かないじゃーん!

夫氏があとから残したご飯を追加していたらしく、フタをきっちり回しすぎて開かない!

おおいっ(怒)

 

じつはわたしは感染症にかかる前(※注:今回の新型コロナではなく溶連菌の酷いの)は、握力が両方40㎏以上あったんですよ。この年代での女性の平均より力があったほうかもしれません。

それが後遺症で筋繊維の一部を傷つけたみたいで、腕力が極端に落ちてしまっているのです。特に右腕の力が。

(リハビリとトレーニングである程度は戻せましたが……)


早朝ですし、ぐっすり寝ている夫氏を起こすのも可愛そうなので、結局その朝はご飯を食べられなかったのでした。
 

 

皆さんはフタを開けられないとき、どうしているのかなあ??

瓶のフタならコンロで焙ったりしますよね。それでも開かないときはどうしているのかまた教えてください。

 

 

※大人がかかる溶連菌感染症ついては、勇気のある方だけ「人食いバクテリア」で検索してみてください。

 

  2021/01/15   xyz

本年もよろしくお願い申し上げます

 

 

これまでにない大変な年越しでした......ね。

このひと山越えられたのだから、きっと、もうひと山、次なる山があっても越えていけると思うんです。

 

いっしょに未来へ進みましょう!

 

 

あ、でも昨日の大晦日も、朝のうちだけで3台の救急車を見かけたりすれ違ったりしたから、ほんと無理はせずに用心してくださいねー。

 

わたしは元旦の休みをもらえてラッキーでした。

いつもなら9時までには寝ちゃうんですが、テレビやライブ、色々視聴できたし、例年通り、お雑煮の下準備ができました。

博多雑煮はちゃんと作ると手間がかかりますゆえ...... (こういうの

 

今年は具材の、うずら卵やぎんなん、どんこ(しいたけ)もろもろ、かなり手抜きですませます。

 

ほんでもって、年越し蕎麦は、油そばをいただいたよ〜♪

 

  2021/01/01   xyz

影響力

 

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大牟田市動物園をリスペクトして、ポスター風(にしては雑すぎかもしれん)に作ってみました。

 

Twitterで、バージョンアップ(?)のfleet をみてくださった皆さまありがとうございます^_^     めっちゃ人懐っこいコですが鉤爪に引っ掻かれると危険キケン。大分のフローラルビレッジにいます。

 

 

大牟田市動物園の公式はこちら

https://omutacityzoo.org/

 

  2020/12/29   xyz

つかまえたいな

 

 

大牟田児童文学セミナーの受付始まりました~~~

 

このタイミングで? と実行委員の1人であるわたしも思っていますが、年明けの告知では遅いそうです。致し方ありません。

これまでのあらかたの経緯については『日本児童文学』(小峰書店)の最新号をよかったらお読みくださいね。

わたしも記事を書いています。


このセミナーは交流会(ホテル大広間での会食)をのぞき、高校生以下は参加費をいただきません! ←ここだいじ。

大人なふるまいというより、助成金利用の関係もあるようです。くわしく知りたい方は事務局へお問い合わせください。


1日目、3月13日の記念講演会に北海道からはるばる あべ弘士さんが来てくださることになって、感謝を言い尽くせない思いです。(旭山動物園までわたしが取材に行ったのは、バイオパークのモモちゃんの本の出版前だから、2003年頃かな? 勝手にご縁がつながった気持ちです)

 

→→→ その旅路でのしかりべつ湖にて。

着こんで雪だるまのようなおーつかと氷のイスやらグラスやら 

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2日目の、子供たち主体で参加してもらうワークショップには、ザ・キャビンカンパニーさんが来てくださいます。こちらもきっと当日は子供たちが大喜びの会になるでしょう。


他の講師さん方も人気作家実力作家さんばかりなのです。会期が近づきましたら「児童書ってよくわからないけど興味はある。参加しまーす!」の皆さまへもちゃんと伝わるよう、ご紹介してまいりますね。

そんな方々こそこの機会に参加してもらいたいなと思っているんですよ。

 

 

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ソーサク部屋   2020/12/14   xyz

近況オアシス

 

早々の会社の忘年会、ぶじに終わりました~~♪

 

このコロナ禍中でも、重役さんたち(身内)の土曜休みはなく、年末年始も交代で電話を受けるような職種(お客さまにとっても生活基盤の業種なので避けられない……)なので、イレギュラーなパターンはよくあります。今回、早めに決めて良かったのでは……というニュースが日を追うごとに入ってきてますのでほんとうに正解だったのかも。久しぶりにワインを数本開けたり、じっくり美味しいものをいただきながらねぎらい合いました。

お店にも喜んでもらえていたらいいなあ。

 

野球中継が気になる日だったので、じゃっかん盛り上がってしまい、マスク着用静かな会食(ってそもそも可能かいな?)は完全には守れなかったかもしれません……。
 

 

職場のほう(ややこしいですが、こちらはわたし個人のWワーク先)も昨日あたりから外来由来の患者さまが増えてきています。コロナだけではない数ですが、これからまた増えそうですね。

棟や階が離れた衛生に厳しい隔離された場所に我々はいますので、ふだんは「濃厚接触」しようもありませんが、甘くみないでより気をつけなくてはと思っています。

もともと食関係は通常より定期検査のオンパレードなのですが、PCR検査はこれ以上受けたくありませんですバイ。きっと人手不足の検査技師さんもますます大変かろう〜です。

 


最近のオアシスといえば、コンビニで、カービィちゃんのもちぷよを買っては食べたり、ふろく雑誌やテレビ雑誌を物色したり――そろそろ「何者?」と顔(人相)を憶えられてしまいそうです。

 

取材が諸事情でなかなか実現しなかった分もおかげさまで大きく進んでこれから原稿の直しに入ります。 大牟田児童文学セミナー関連の開催地確認、印刷物調整、多大なご協力を借りまして引き続きこつこつと進めていっています。

 

 

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ソーサク部屋   2020/11/28   xyz

はやっ

 

会社(自営の家族会社のほう)の忘年会がもう決まったんですが……

それも、11月中にあるのですが……

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相変わらず、うちの人たちはみな仕事が早い~~  ←お前が言うな、と常につっこまれております。

 

  2020/11/03   xyz

Jumpはできないからね

 

 

このところ、編集さまとの打ち合わせが密になってきました。(嬉しい悲鳴!)

別の取材も再開しています。お約束している分は必ず仕上げますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

年内出る予定だったのでは? と見積もっていたものは、連絡が途絶えています。

たぶんコロナの影響でしょうねえ。契約は一年半前になります。これが予定どおり出版されていれば、今年の関連の動きもずいぶんと良かったろうにと思うことはあります。仕方がありません......Estoy triste  TT

他にも、思いがけず、悲しいといいますか、腑に落ちない扱いを受けたりしたのですが、たまたまメールを交わしていた大御所の先輩に(お相手は伏せるかたちで)愚痴を聞いていただき、スッキリ軽くなりました。

長く書いていると、いろんなことがあります。

同業さんが直面する大抵の苦難は経験しているでしょう。

 

 

けさ方の三日月は、ちょっと一休みねー、とふきだしをつけたいくらい寝そべっていました。

にこちゃんマークのお口みたいに、にいっと笑っているようにも見えるし、色気をだすと、群青の海にうかぶ金色の舟か......というところでしょうか。

そのそばに寄り添ってるかのようなのは金星か…な。反対側の西空には赤々とした火星が見えていました。

 

児文協のネットワーク仕事を引退してから、食関係の職場に戻って早5か月が経ちました。もうそんなに経つの? って思っています。

前の職場を離れたときは、身内の介護も考慮してそろそろ低速で行きますか、リアル現場は引退じゃーと思っていたのですが、このコロナ禍で考えが大きく変わりました。

身体を動かせるうちはちゃんと動かそうと。社会への恩返しも考えました。

 

朝はご想像のとおりかなり早い時間に起きているのですが、生活リズムができたおかげか日々の体調はかえって良くなり自分にとってはいいことづくめ、ただ、職場では判断力や俊敏さに欠けるので、二十代や三十代のハツラツ世代にだいぶ迷惑をかけどうしです。

でもやっぱり新しい知識を教わるのは楽しいです。嬉しいです! 厚かましく老いては若きにしたがえでやっております。(……いやまだそこまで老いとらんつもりだが)

 

日常の充実とともに身辺があわただしくなってくると、親しい方にさえついご無沙汰しがちになりますが、何かありましたら遠慮なくお声をかけてくださいね。

 

 

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ああそうだ、残念なできごとがまた一つ……エディ・ヴァンヘイレンが亡くなられましたね。

 

先の話題の中学生時、部活以外に「必修クラブ」という選択時間がありまして(たしか週一で5限か6限に入っていた)、クラシックギターを少しかじっているのですが、音感がないわたしは、ほとんど身につかなかったんですね。

ピアノも贅沢にオルガンから母親にすすめられて8年近くやったんですけど(オルガン入れると10年やね)、なまけものが加わり上達は難しかったです。「月謝がもったいないよ~」と母に言ってあきらめてもらいました。

(その経験で、キティちゃんのストーリーは書けたのかもしれませんね。赤いピアノという設定はもともとのオリジナルにあったものでしたが。ピアノをテーマにと貴重な原画も見せていただいたんですよ。)

 

母は、昭和16年生まれです。

戦争にさんざんにふりまわされた育ち方をした身の上で、厳しい田舎の環境を経て、和裁洋裁生け花保母資格調理師資格等々、たくさんの知識を独学と実務から習得した人なので、フルタイムで働きながらわたしたちへの教育に熱心だったんですね。

母思いの弟はその多くの要求に応えていました。

 

課題のお稽古ごとはかなり無理してやっていましたが、ギターは好きだったようで、新聞配達でせっせこ貯めたお金でエレキを買って、ヴァンヘイレンの曲目をのびのびと完コピしていたなあと思い出しました。

 

大きな人が亡くなると、心が酷くぽっかりと空いたりしますが、わたしは相変わらずのこのままです。またこつこつと一歩を踏みだすとしましょう。

 

 

ソーサク部屋   2020/10/15   xyz